« $カブココ$:6月20日(月) | トップページ | 中山美穂が出産後初CM »

2005.06.21

$カブココ$:6月21日(火)

【9:40】
昨日のおさらいも含めて。
<日経平均>
昨日の終値は11483.35円。11500円台を割り込んで終わった。
今日は11470円台で始まってる。すぐに11500円台にのっかって、現在11,507.86 (+24.51) 。

<ダイア建設>
昨日は175円を境に、174~176円を行ったり来たり。終値は176円。
今日の始値は174円。174~175円を行ったり来たり。していたが!
さっき、安値172円をつけました(T T)
5/19以来の最安値。。。
まだ底ではないのか!?。。。

<リソー教育>
昨日は10620円台から、十三時過ぎに10590円台まで下げる。
その後、10590円境で推移。
終了間際に、10550円台まで下げる。終値は10560円。
今日は10550円からのスタート。
今のところは順調に上昇しており、さっき高値10610円を付けた。
板では若干売りが優勢になりつつある。。。
こちらも底ではないのか!?

【11:10】
<日経平均>
十時台に入り、終始11400円後半を推移。
現在11,491.59 (+8.24)

<ダイア建設>
十時に168円を付けちゃった(T T)ノォ~~~~!
171~172円を行ったり来たり。現在170円。
仕方なく-5%ルールを発動。逆指値168円の売り注文に訂正。
板では、買いが圧倒的に優勢であるが。。。

<リソー教育>
底ではないらしい。。。10610円の高値を付けた後、順調に下げてる。。。
現在10540円。
まず無いとは思うが念のため、10050円の逆指値つけた。。。

【13:00】
<ライブドア>
昨日の始値371円。すぐに高値375円!
そっからダラダラ下げていき、十三時直前に安値の356円。
終値は361円。

今日は360円で始まり、すぐに安値の356円。
現在少しずつ上げてきていて、362円。

<ライブドアマーケティング>
昨日の始値4000円。すぐに高値の4020円。
ダラダラ下げていき、昼前に安値の3910円。
後場は3910~3970円の間を推移。終値3950円。

今日は3950円で始まり、すぐに安値の3880円!安っ!
3900円付近で、現在、3910円。

【16:10】
<日経平均>
十三時過ぎに11480円前半まで下げる。
が、十四時過ぎには、11510円を付ける。その後、11500円前後。
終値11,488.74 (+5.39) 。

<ライブドア>
後場に入り、一時365円を付ける。その後は362円付近。
十四時半過ぎに、高値370円を付ける。
何が起こったかはわからないが、出来高が27万くらいとダントツ。
終値は368円。

<ライブドアマーケティング>
後場に入り、3900円付近から徐々に下降。
十四時直前に安値3860円を付ける。
3860~3890円の間を推移し、終値3880円。

<ダイア建設>
171円付近。が、終了間際に169円を付ける。
終値は171円。板では売りが優勢(T T)

<リソー教育>
後場に入り、更に下げ、十四時直前に安値10500円を付ける。
一時間後に10550円まで戻すが、その後、少し下げる。
終値10520円。板では買いが優勢か!?

<保有銘柄評価損益>
リソー教育:-180
ダイア建設:-2400
計:-2580

----------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------
東京株式市場・大引け=小反発、材料難で上値重くレンジ取引◇ロイター
2005年06月21日 19時16分

日経平均 日経平均先物9月限終値 11488.74 (+5.39) 終値 11490 (+10)寄り付き 11474.23 寄り付き 11470高値/安値 11464.25─11511.23 高値/安値 11450─11510出来高(万株) 122869 出来高(単位) 25586

----------------------------------------------------------------------


[東京 21日 ロイター] 東京株式市場では、日経平均が小反発。1万1500円を挟み、終日狭いレンジ取引が続いた。新たな買い材料に乏しいことに加え、日経平均が心理的なフシ目に差し掛かっていることもあって上値が重い一方で、原油高の影響は限定的で下値では底堅く、方向感に乏しい展開になった。


東証1部の騰落数は、値上がり678銘柄に対し値下がり808銘柄、変わらず163銘柄だった。


きのうの米国株安を受けて、日経平均は小幅続落で始まった。しかし、米ダウ工業株30種指数は17日まで7連騰しており、市場では、20日の下げはこれに対するテクニカルな調整の域を出ないとの見方が強い。このため、日経平均に対する大きな下げ圧力にはならず、朝方の売り一巡後は切り返し、1万1500円をはさむ小幅なレンジ取引に転じた。1ドル=109円台と円安基調で推移した為替も支援材料になった。


市場では原油高が関心を集めているが、米国株の反応が限定的なことが東京市場の安心感につながっており、米国より石油の消費効率のよい日本経済に対しては、「それほど影響はない」(大手証券)として、現在のところ、大きな悪材料にはなっていない。


しかし、日経平均の1万1500円水準は心理的なフシ目になっており、また、ここから上では4月の急落前のしこり玉のやれやれ売りが出てきやすいこともあって参加者の上値に対するスタンスは慎重。上値を買い上げる積極的な買い材料が乏しいことから、日経平均はこの水準でもみあった。後場に入るといっそうこう着感が強まり、後場の上下値幅は28.04円にとどまった。主力株の物色の焦点も定まらず、東電通<1955>などの材料株による局地戦が続いた。


市場では、「フシ目にあたるだけにもみあっているが、もみあうことで過熱感が強まるのを防ぐ効果もある。いずれ再上昇の局面に入るだろうが、それまでは中小型株で場つなぎだ」(準大手証券)との声が出ていた。


個別では、原油高による石油関連株物色が一服、新日本石油<5001>などが利食い売りに押された。ハイテクはまちまちながら、円安を受けて京セラ<6971>が年初来高値を更新するなどしっかりした値動きがみられた。トヨタ自動車<7203>など自動車株はさえない。新日本製鉄<5401>など鉄鋼株も全般安。武田薬品工業<4502>がしっかり。商船三井<9104>が軟調。東証1部売買代金トップは東電通<1955>で、不安定な値動きのあと高く引けた。

|

« $カブココ$:6月20日(月) | トップページ | 中山美穂が出産後初CM »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/47039/4645481

この記事へのトラックバック一覧です: $カブココ$:6月21日(火):

« $カブココ$:6月20日(月) | トップページ | 中山美穂が出産後初CM »