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2005.07.07

$カブココ$:7月7日(木)

【20:00】
<日経平均>
11600円台を割っての始まり。
開始すぐに11570円を割る。
九時半までに、11580円台まで戻す。
が、すぐに11570円台前半まで下げる。
十時までに、11600円台まで回復。
十時台は、11580円付近の展開。
後場開始すぐに11590円台まで上昇。
がすぐに下げる。11580円付近。
十三時半までに、11590円台まで上昇。
十四時までに、11580円付近まで下降。
十四時過ぎに11580円を割るが、すぐに回復。
11,590.14 (-13.39) 。

<ライブドア:4753>
始値:383円(+3)
終値:383円(+3)
九時半までに、378円まで下降。
十時までに、381円まで上昇。
十時半までは、381円付近の展開。
十一時までに、384円まで上昇。
十三時までは、383円付近の展開。
十三時半までに、379円まで下降。
十四時半までは、382円付近を展開。
終了までに、上昇。
6/2から始まった上昇トレンド。
盛り上がって一休み、盛り上がって一休み。
今は、3回目の盛り上がりが終わって、一休みの状態か!?
それとも、もっと休んじゃうのか!?

<ダイア建設:8858>
始値:167円(-2)
終値:180円(+11)
九時半までは、167~168円の展開。
十時までに、169円まで上昇。
十時台は、169円付近の展開。
十一時直前に、171円を付ける。
後場に入り、十三時までに175円まで上昇!
十三時半までに、179円まで上昇!
十四時までに、175円まで下降。
十四時半までに、176円まで上昇!
終了までに、180円まで上昇!!!
この間の損切り分を、取り戻しまっせ!
もっとあがれ!

<ライブドアM:4759>
始値:3940円(0)
終値:3950円(+10)
前場は3940円付近の展開。
一時、3960円・3930円・3960円を付ける。
後場も、十四時半まで、3940円付近の展開。
終了間際に3970円まで上昇するも下げた。

<ニッシン:8571>
始値:210円(0)
終値:208円(-2)
十時半まで、209~210円の展開。
十三時まで、210~211円の展開。
十四時半まで、209~210円の展開。
十五時までは、208~209円の展開。

<間組:1719>
始値:254円(0)
終値:251円(-3)
九時半までに、251円まで下降。
十一時まで、251円付近の展開。一時250円を付ける。
十三時半までは、251~252円の展開。
終了までは、252円付近の展開。終了間際に、254円を付ける。

<保有銘柄評価損益>
ライブドア:-580
ダイア建設:2501
計:1920

2005年 7月 7日(木) 15時19分
東京株式市場・大引け=3日続落、米株安を嫌気も引けにかけて下げ渋る

日経平均 日経平均先物9月限  
終値 11590.14 -13.39 終値   11590 -20
寄り付き 11586.12 寄り付き 11590
高値/安値 11567.51─11602.81 高値/安値 11560─11600
出来高(万株) 128320 出来高(単位) 33943
--------------------------------------------------------------------------------
 [東京 7日 ロイター] 東京株式市場では、日経平均が小幅ながら3日続落となっ
た。原油価格の上昇と、それを嫌気した米国株安を受けて、幅広く売りが先行。東証1部
の値下がり銘柄は1000を超えた。8日に5月機械受注や米国の6月雇用統計の発表を
控えていることも見送り材料にされた。しかし、米国市場でハイテク株がしっかりだった
ことや、為替が円安傾向にあることから、松下電器産業<6752>、キヤノン<7751>、
TDK<6762>などのハイテク株が買われ、日経平均は下げ渋った。
 東証1部の騰落数は、値上がり489銘柄に対し値下がり1024銘柄、変わらず
136銘柄だった。

 株式市場は朝方から売り優勢となったが、一日の値幅は上下35円と狭いレンジでの動
きにとどまった。市場からは、「円安傾向で海外勢が手控え姿勢だ。郵政民営化法案の参
院審議の行方など政局リスクも意識されている。ボラティリティが出ないため、先物ディ
ーラーも動きがなく、全般に見送りムードを強めた」(準大手証券トレーディング室長)
との声が出ていた。
 原油高を受けて、国際石油開発<1604>、帝国石油<1601>などの石油関連株は買われ
たが、原油高がコスト増につながる海運、紙・パルプなどは軟調だった。
 一方、為替市場でドル高/円安が進展したことや、米国市場でフィラデルフィア半導体
指数 が3日続伸したことを好感し、ハイテク株は総じて底堅い値動きとなった。市
場では、「期初の業績予想で、為替の想定レートを1ドル=105円に設定している企業
が多い。ここにきての円安は業績上方修正期待を膨らませる好材料になりそうだ」(丸八
証券・企業調査部長の細井克己氏)との指摘があった。
 しかし、下方修正の発表でNECエレクトロニクス<6723>が売られるなど、投資家は
業績見通しに対して敏感に反応した。

 個別では、京成電鉄<9009>、NEC<6701>、三洋電機<6764>、いすゞ自動車
<7202>、新日鉄<5401>、りそなホールディングス<8308>などの商いが膨らんだ。
国際石油開発<1604>、帝国石油<1601>などの石油関連株が買われ、キヤノン
<7751>、松下電器産業<6752>のハイテク株もしっかり。半面、タカラ<7969>、ネッ
トワンシステムズ<7518>、NTT<9432>が売られ、三井住友フィナンシャルグループ
<8316>もさえない。

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