« ジウ姫 竹野内豊と連ドラ共演 | トップページ | $カブココ$:7月6日(水) »

2005.07.07

$カブココ$:7月5日(火)

【15:20】
<日経平均>
11650円くらいからの始まり。
九時半直前には、11640円台まで下げるが、
すぐに11650円台に戻し、11660円台に迫る勢い。
十時台までは11650円台をキープしたものの、
十時半には11620円台まで下げた。
前場終了間際には、11640円台を回復。
後場に入り、十三時までに11610円台まで下げる。
十三時半に11630円台、十四時半に11620円台後半、
と一時的に上昇を見せた。
11,616.70 (-34.85) 。


<ライブドア:4753>
始値:391円(-5)
終値:384円(-12)
すぐに高値394円を付ける。
九時半には、安値378円までズドーンと下げる!
すぐに388円付近まで戻し、前場は388円付近の展開。
 [買] ライブドア(4753) 指値 388円 21株/本日中
の注文を出して、約定。
 [売] ライブドア(4753) 指値 396円 21株/今週中
の売り注文を出す。
後場に入り、十三時までに緩やかに383円まで下げる。
十三時半までに385円まで戻す。
十四時半までに緩やかに380円まで下げる。
十五時までに緩やかに上昇。


<ライブドアM:4759>
始値:4130円(+30)
終値:4020円(-80)
十時までに、緩やかに4070円まで下げる。
前場終了までは、4070円付近の展開。
十三時までに、3960円まで下げる!
十三時半までに4000円台を回復。が、以降4000円付近の展開。


<ダイア建設:8858>
始値:172円(-2)
終値:171円(-3)
十時過ぎまでは、172~173円の展開。
 [買] ダイア建設(8858) 指値 172円 100株/本日中
の買い注文を出して、約定。
十時半以降は171~172円の展開。
後場に入り十三時半までは、戻して172~173円の展開となるものの
終了まで、171~172円の展開。
非常にヤバイ展開になっているような気がする。。。

<ニッシン:8571>
始値:210円(-1)
終値:208円(-3)
前場は209~210円の展開。
後場に入り、十三時までは208~209円の展開。
十三時半までは、下げて207~208円の展開。
終了までは208~209円の展開。


<間組:1719>
始値:249円(-1)
終値:250円(0)
九時半までに、一気に253円まで上昇!
売り注文は無事に約定。+500円。
十時半までは、251~253円の展開。
十一時までは、251円に落ち着く。
後場に入り、十三時過ぎまでは、253円までの展開。
十三時台は251円、十四時台は250円に落ち着く。


<保有銘柄評価損益>
ライブドア:-531
ダイア建設:-1999
計:-2530

東京株式市場・大引け=6日ぶり反落、利益確定売りで◇ロイター
2005年07月05日 17時27分

日経平均 日経平均先物9月限終値  11616.7 -34.85 終値 11600 -60寄り付き 11645.23 寄り付き 11640高値/安値 11606.76─11658.26 高値/安値 11600─11660出来高(万株) 140798 出来高(単位) 41132

--------------------------------------------------------------------------------


[東京 5日 ロイター] 東京株式市場では、日経平均が6日ぶりに反落した。幅広い銘柄に利益確定売りが出て、東証1部の値下がり銘柄は1000を超えた。前日の米国株式市場が休場で手がかり材料が乏しかったことや、短期テクニカル的な過熱感から売りが優勢となった。為替がドル高/円安に振れていることを好感し、トヨタ自動車<7203>松下電器産業<6752>など一部の輸出関連株が堅調だったが、指数を押し上げる力はなかった。


東証1部の騰落数は、値上がり427銘柄に対し値下がり1062銘柄、変わらず156銘柄だった。


4日の米国株式市場が独立記念日のため休場だったことで、海外勢の動きは鈍かった。「米企業の決算本格化を控えて、積極的に動きにくい」(準大手証券情報担当者)という。日経平均は、5日続伸の後で戻り売りが出やすく、先物は1日の日銀短観発表直後の高値1万1670円が抵抗線になり、上値の重い展開になった。


マーケットの注目材料となった衆院本会議での郵政民営化法案の採決は、午後2時半ごろ賛成多数で可決となったが、株価はほとんど反応しなかった。市場からは、「連休明けの米国株式市場の動きが気になっているようだ」(みずほインベスターズ・調査部部長の一尾仁司氏)との声が出ていた。


もっとも、下値には国内機関投資家とみられる買いもあり、下値も限定的だった。機関投資家が好む松下電器産業<6752>が連日年初来高値を更新したほか、トヨタ自動車<7203>も堅調な動きとなるなどコア銘柄の一角が買われた。


個別では、西友<8268>、三洋電機<6764>、山水電気<6793>、日本製鋼所<5631>、ユニチカ<3103>などの商いが膨らんだ。6月の既存店売上がプラスに転じたファーストリテイリング<9983>が大幅高。イオン<8267>、国際石油開発<1604>、インプレスHD<9479>も高い。半面、バロー<9956>、JT<2914>が軟調、みずほフィナンシャルグループ<8411>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>もさえない。

|

« ジウ姫 竹野内豊と連ドラ共演 | トップページ | $カブココ$:7月6日(水) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/47039/4868765

この記事へのトラックバック一覧です: $カブココ$:7月5日(火):

« ジウ姫 竹野内豊と連ドラ共演 | トップページ | $カブココ$:7月6日(水) »